映画「火天の城」9月12日全国ロードショー。オリジナル・マイ箸をプレゼント!!
時は戦国時代。風雲児と呼ばれた織田信長は、天下取りの拠点として、京の都からほど近い、近江・安土の地に城を建てることと決意。
「安土の山、まるごと一つの城にせよ」という厳命の下、信長の威光と開明を象徴した前代未聞の城郭要塞が建立された。その陰には、知られざる名工の姿があった。
直木賞作家・山本兼一の傑作歴史小説を完全映画化した「火天の城」が今秋9月12日より全国ロードショー公開されます。
この作品は、安土城建立に尽力した宮大工・岡部又右衛門の知られざる活躍を描いた「戦国時代のプロジェクトX」とでもいうべき映画です。
1575(天正3)年、長篠の戦いで甲斐・武田勢を破った織田信長(=椎名桔平)は、翌1576(天正4)年、その天下統一事業を象徴するかのごとき巨城を、琵琶湖を臨む安土の地に建築することを決意した。それも五重の天守、西洋の大聖堂のような吹き抜け構造を持った大城郭の建立である。そして、設計および現場の総棟梁として信長が見込んだのは、今川義元との戦以来、十数年に渡ってその才気を評価してきた、熱田の宮大工・岡部又右衛門(=西田敏行)であった。
安土城築城に、死に物狂いで挑んだ、名も無き百万の民。その初めて語られる、三年におよぶ城作りの全貌を、豪華キャストのもと映画化した作品です。
<出演>
西田敏行 福田沙紀 椎名桔平 大竹しのぶ ほか
<原作>
山本兼一
<脚本>
横田与志
<監督>
田中光敏
<制作>
イオン化粧品 読売連合広告社 東映CM フィルムフェイス
<配給>
東映
m/f読者の皆様10名様に、この「火天の城」オリジナル・マイ箸をプレゼントいたします。
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<プレゼント応募先>
https://ssl73.heteml.jp/dcwi/mf-net/cgi-bin/present/index.cgi
<応募締め切り>
2009年8月31日(月)23時59分までの登録有効





















