「ほぼ日手帳2010」、全52種類で、9月1日から随時発売されます。
先日もお知らせした「ほぼ日手帳2010」。
昨日、8月19日(水)11:00から、その全ラインナップ・52種類がYou Tube上で
「ほぼ日乗組員」とともに紹介されています。→http://www.youtube.com/watch?
今回の「ほぼ日手帳2010」はたくさんのカバーから選ぶことが出来るのが特長。
9月1日から随時、新作が毎月発表されます。
カバーは、もっともベーシックな「ナイロンカバー」以外にさまざまな方々とコラボレーション。
「モリガゲシャツ キョウト」の森陰大介さんやマキノコレクションの「ファブリック」、
ファッションデザイナー平 武朗さんによる
生地の上から液体がかけられたようなデザイン「リキッド」とのコラボレーション・カバー、
レザーブランド「HENRY CUIR(アンリークイール)」などを手がけるアンリ・ペグランさんにより「革カバー」、
さらにA5版サイズの「cousin」も昨年に続き登場。
9月1日(火)からほぼ日刊イトイ新聞(www.1101.com)および全国のロフトにて販売を開始します。
また、8月下旬まで毎日、
ほぼ日手帳の予告ページ(http://www.1101.com/store/techo2010news/)で
少しずつお知らせが更新されていきますので、そちらもお見逃し無く。




















