都内で、3歳児で...インフルエンザの恐怖が現実にすぐそこにある。

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都内で、新型インフルエンザに感染した3歳児が亡くなったと報道されています。

 

彼には持病はなかったそうです。

 

親御さんの気持ちを思うと何を書いていいのかわからなくなります。

 

でも、報道のされ方は「国内最年少」。

 

他人事というのはイヤですね。

確かに、報道というものは、このように私見を入れず、冷静に物事を、真実だけを伝えなければなりませんから。逆に、あまりにも私見を入れすぎるニュースキャスターの番組を見るもの苦痛です。でも、今回の報道のされ方になんともいえない気持ちになるのは私だけでしょうか?

 

うちの娘の予防接種もどうしたものか迷っています。通常のインフルエンザの予防接種もあるし、そもそも緊急的に導入されたワクチンなので、本当に打って大丈夫なのかという不安もあります。

 

こういうワクチンは海外で作られたものばかりです。

パンデミックを宣言して、各国にワクチン接種を強いているという側面もなくはない気がします。

それで利益を得るのはどこのだれだろう?と勘ぐりたくなることも。

 

恐怖を煽っているのだとしたら許せない気持ちにもなります。

 

でも、インフルエンザは新型もそうでないものも確実に自分たちの近くまで来ている。

それは事実のようです。

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