2009年8月アーカイブ

先ほど、レセプションの様子を紹介した、表参道ヒルズ「kids no mori」ですが、

SALでも撮影してきましたので、ご覧ください。

 

なお、表参道ヒルズでは、「kids no mori」オープンを記念して、3つの特典が用意されているそうです。

 

1.9月1日より、kids no moriの各店舗で表参道ヒルズ・六本木ヒルズの共通ポイントカード

"コミュニティパスポート"に新規入会された先着30名に、絵本「Rita et Machin(リタとナントカ)」(岩崎書店)のFirst Editionプレゼント。

 

2.9月1日より、kids no moriの各店舗・1店舗で5,250円以上購入された先着50名(合計300名)に「Rita et Machin」限定クリアフォルダープレゼント。

 

3.9月1日(火)~31日(水)までの間、ベビーカー使用の上駐車場を利用すると、

駐車券1時間無料サービス券をプレゼント。

 

 

 

代官山に続き、徐々にキッズのためのスペース&ショップが増えつつある表参道。

そのランドマークである表参道ヒルズの「kids no mori」がいよいよ、明日9月1日オープンします。

 

開店にさきがけて、前日31日16時30分からレセプションがあったのでひと足お先にお邪魔しました。

kidsnomori20090831 003.jpg

このkids no moriは、表参道ヒルズB2の128坪(422㎡)のスペースに

0~6歳のお子さんを対象とした商品を展開する6店舗とベビールーム、

さらに「森のライブラリー」なる絵本を楽しむスペースが展開されます。

 

kidsnomori20090831 005.jpgkidsnomori20090831 004.jpg

エントランスすぐ左側には、オーガニック・スキンケアにこだわる皆さんにはおなじみの

erbavivajohn masters organicsのショップが。

マツオ家でもお世話になっている両ブランド。

先日も、ママがヘアサロンでスタッフの方から頭皮の質が改善されたとほめられていました。

 

kidsnomori20090831 009.jpgkidsnomori20090831 010.jpg

逆サイドにはおなじみのKATOJIが、KATOJIという店名でははじめてのショップを展開。

もちろんhumgeも豊富にラインナップ。

 

kidsnomori20090831 012.jpg

くまのぬいぐるみやパペットハンカチなどで人気のkalooは、

表参道ヒルズ限定アイテムもこれからどんどんリリースしていくとのこと。

kidsnomori20090831 017.jpg

ラグジュアリーな印象が強いけれども、意外とデイリーユースに使えるカジュアルも豊富な

Stomp Stampも出店しています。スペースは一番広いかな?

kidsnomori20090831 013.jpg

雑誌、書籍、絵本に服や雑貨まで揃うセレクトショップ「Omotesando Kids Club Books Market」。

 

kidsnomori20090831 023.jpgkidsnomori20090831 021.jpg

思い出の服や捨てられない服を子供向けに仕立て直してくれるPAPER MAKEOVER。

ただのエコじゃなく、こういう取り組みも面白いですね。

 

そのほかは、こういったスペースになっています。

kidsnomori20090831 025.jpgkidsnomori20090831 015.jpgkidsnomori20090831 026.jpg

のちほど、動画もアップしますので、お楽しみに。

先週はほとんどニュース、ブログを更新できず、申し訳ありませんでした。

 

実は、25日(火)に父が亡くなりました。

 

マツオが物心つく前に、家にはすでにいなかった、もうひとりのマツオという老人は

仕事で滞在した沖縄にそのまま住み着きました。

その後、中学卒業時に一度、さらに20年後の一昨年にもう一度会っただけです。

それでも、親ではあります。

ただ、父親というものが子供にとってどういう存在なのか、リアリティはありませんでした。

 

でも、だからこそ今は亡き母への想いを強くして育ってきましたし、

母が父の分も込めて自分を愛してくれたということを改めて思い出しながら

娘を育てています。

 

つまり、m/fという媒体は、父親としての子育てを模索しているマツオ本人の

「子供のために何でもしたい」「だからいい情報が欲しい」と願う姿勢でもあります。

いい子供を育てるための情報をこれからもどんどん出していきたいと思っています。

 

そして、リニューアルも控えています。

 

期待して下さい。

言葉を扱う人間にとって、今回の総選挙でいい勉強になったと思ったことがあります。

 

「責任力」です。

 

言葉は、「他者からの贈与」のひとつとされますが、

贈与の「受け手」の気持ちをどこまで想像することができるかという当たり前のことが欠損していた

ということが、今回の結果をもたらしたのではないかと思います。

イヤな贈り物をされてしまったんですね。

あの「責任力」という言葉で、自民党に決定的な嫌悪感を抱いてしまった方は

多かったのではないかと推測します。

 

コミュニケーションの断絶が、歴史的な大敗の原因のひとつであったと。

 

 

こういうことだと思うんです。

 

連綿と日本を守ってきた側としては「私たちがここまで日本を反映させたんです」と。

ところが、投票する側は「ここまで私たちの生活を苦しくしたのはあなたたちだ」と。

おそらく、どちらも間違いではないと思います。

でも、決定権は投票する側にあった。

だから、こんなことになった。

 

「政権交代」という言葉が、決して自分たちの生活を良くしてくれたり、

ワクワクさせてくれるという類いのものではなかったと思います。

 

でも、「責任力」という言葉が悪すぎた。

 

個人的には、麻生首相の政策は決定的な間違いは犯していないとは思います。

漢字の読み間違え、上から目線、各国首脳が集まる公の場にライトグレーのスーツ…

ダメなところは確かにたくさんありましたが、揚げ足取りレベルのような気もします。

その前やさらにその前の投げ出した方の方が…だったのに、両者とも当選しているし、

劇場型選挙を4年前に繰り広げた方は、うまく引退して、息子もうまく当選した。

 

どこの代理店が作ったのか、それとも自分たちで考えたのか知りませんが

やっぱり「責任力」なんて言葉を使うべきではなかったんだろうなと思います。

「そんな言葉を使えた義理か?」と。

でも、使った側は「そんな言葉を使える義理」だと思っていたはずです。

 

それがあの結果を生んだ一要因でしょう。

 

ただ、投票する側はもっと考えるべきだったと思います。

投票行動は自分たちに跳ね返ってくること、投票しなかった人は自分たちの知らなかったところで

すべてが決まって、そのレールが敷かれようとしていること。

投票率が高かったといいますが、あと30%の有権者が行っていないなんて…

日本の投票率の低さについては、以前、オーストラリアの友人に笑われたことがあります。

(オーストラリアは18歳以上、義務投票制ということもあるでしょう)

比例代表はともかく、一票を入れるべき人はその人でよかったのか、というのもありますね。

 

ここのところ選挙の話が多くなって楽しくないというお叱りを受けてきたので、そろそろ終わりにします。

 

ただ、言葉を扱う人間として、ちゃんと支持していただく、ちゃんと存在を認識していただくために

言葉選びは、より慎重にならなくてはいけないんだと思います。

 

皆さん、これからも変わらぬ支持をお願いします。(選挙風ですか?)

マツオです。

 

最近、家庭の事情でblogが更新できておりません。

 

申し訳ありません。

 

明日には復活しますので、お待ちください。

お昼にアップした、リストランテ イ・ルンガですが、駅からの道のりをアップしようと思うと、

YOU TUBE上では時間オーバーになってしまいましたので、途中からの道のりをアップしておきます。

 

ちなみに、近鉄奈良駅をスタートして、徒歩で約12分でした。

迷うことはないような場所にあるのですが、知り合いのライターさんは迷っていました。

お出かけの予定があるという方は一度ご覧になって下さい。

 

動画は奈良県庁あたりからスタートしています。

 

 

ilunga17.jpg

 

前日22日(土)、奈良・大仏殿近くにオープンするイタリア料理店「イ・ルンガ」のレセプションに行ってきました。

 

本当に大仏殿の交差点近くなんですが、こんなところにスペースが残っているのが、

なかなか発展してこなかった奈良らしくていいかな?とも思います。

 

シェフ・堀江純一郎さんによると

奈良には様々な種類のこだわり野菜を作っている農家が非常に多いらしく、

また彼の得意な肉も上質のものがあると話されていました。

 

それに、ローマ時代の街並みが残るイタリア同様、古くからの街並みの残る奈良には

イタリアと同じモノを感じるんだそうです。

 

神社仏閣も数多くありますし、その規模も京都などと比べると相当大きい。

大阪や京都から近い割に、交通インフラが今ひとつ整備されていないから

変に発展しなかったことの良さがこういうところに表れているのでしょうか?

ずっと奈良を見てきた人間からするとなかなか気づかない部分ですね。

 

さて、「イ・ルンガ」の写真をいろいろ撮ってきましたのでご覧ください。

肝心の堀江シェフは取り忘れていました。すみません。

 

ilunga19.jpgilunga16.jpg

エントランスは、いわゆる町家レストランという印象です。

 

ilunga10.jpg

堀江シェフの後ろ姿は写ってますね。

 

ilunga8.jpg

エントランス脇に並んでいました。「ロマーノ・レヴィ」。もはや幻のグラッパです。

 

ilunga12.jpg

メインダイニングはここに丸テーブルが6つ配置されるカタチになります。

 

ilunga15.jpg

シェフの得意技、子豚の丸焼きも供されていました。

 

ilunga5.jpg

個室は3部屋ありますが、この部屋だけ、靴を脱いで上がります。もとは茶室だそうです。

 

ilunga23.jpgilunga1.jpg

こんな感じの料理でした。

関西のイタリアンは比較的、地方色が薄く、イタリア全般の料理を供するお店が多いのですが、

こちらは当然ながら、かなり「北」感に溢れています。

こういう部分も関西のイタリアン好きには興味深いのではないでしょうか?

 

<リストランテ イ・ルンガ>

奈良市春日野町16番地

tel.0742-93-8300

東京・西麻布のイタリアン「ラ・グラディスカ」でシェフを務めた堀江純一郎さんが奈良に店を出します。

 

この堀江さん、ミシュラン・イタリア版でオープンからわずか1年半にして1ッ星を獲得した

ピエモンテの「ピステルナ」という店でオープニングシェフを務めた方です。

ちなみに日本人初の星獲得ということでかなり話題になりました。

 

で、その堀江さんですが、奈良には2回くらい、しかも修学旅行で来たことがあるくらいだったそうです。

 

それで決断するとはすごいですね。

 

実は、奈良って外食産業がなかなか上手くいかない土地なんです。

レストランも一部を除けば時代遅れの感は否めないですね。

 

マツオは子供の頃は、菊水というレストランに通っていたと言う話をしましたが、

その後はその菊水出身のシェフによる吉川亭という店に行くくらい。

フレンチ(当時はイタリアンなんて皆無ですから)レストラン事情はその程度でした。

 

今は、近鉄奈良駅脇にビストロ・ル・クレールや富雄から移転してきた「めしあがれ」あたりでしょうか?

 

そのくらいなんですよね。

 

奈良在住でもっと詳しい方はいらっしゃるかもしれませんが、だいたいその程度です。

 

さて、そんな奈良にオープンするリストランテ「イ・ルンガ」のオープニングレセプションが

明日おこなわれるので、奈良に向かいます。

娘も連れて行くのですが、彼女は鹿を見たいそうです。

 

鹿は動物園にいるものだと思っているのでカルチャーショックなんじゃないでしょうか?

「鹿さんどこにいるの?」「どこに住んでいるの?」など何度も訊かれます。

 

まあ、とりあえず現場のレポートは明日夜か明後日にこちらで。

 

<リストランテ イ・ルンガ>

奈良市春日野町16番地

tel.0742-93-8300

ユニクロの+Jかぁ。

| コメント(0)

曲がりなりにもファッションを扱ってきた人間として、

ここ数年のアパレル業界の不振には心を痛めることが多いです。

 

ユニクロやGAP、ZARA、H&M、フォーエバー21をはじめとしたファストファッションの台頭で、

ブランドが本当に大変なことになってきています。

 

モノがいいんですよね。

 

一概にモノがいいとは言っても、質がいい、デザインがいいなど、

それぞれのブランドによって特長があって見極める必要がありますが、

「これで十分かな」と思わせる説得力がありますよね。

 

ただ、個人的にはユニクロはあまりにも出回っていて

いわゆる「ユニばれ」「ユニ被り」を恐れて、下着を除けばほとんど買った記憶がありません。

 

でも、今回はかなりいいですね。

ユニクロがジル・サンダー女史(ブランドのジル・サンダーとは今は関係ありませんよ)との協業で

送り出す+Jです。

 

まだ、それほどメディアに写真は出ていませんが、「あのジル・サンダー女史」感がかなり出ています。

 

ちなみに現在の「ジル・サンダー」ブランドはラフ・シモンズがデザインしていて、

この人はこの人でものすごく才能があります。

 

ご自分の名前が冠されているとはいえ、もう、お互い別の道を歩んでいるので、

両者を比べるべきではないでしょう。

 

それにしても、安い。

 

生産はもちろん中国なのですが、あのジルさんのテイストが全面に出ていて

この価格というのは信じられないものがあります。

 

価格は

アウターが6,990円~14,900円

ボトムスが3,990円~4,990円

シャツが3,990円~4,990円

カットソーが1,990円~3,990円

ニットが2,990円~14,900円

グッズが1,990円~9,990円

だそうです。(http://www.uniqlo.com/jp/corp/pressrelease/2009/08/081315_plus_j.htmlより)

 

どんな感じなのかは

http://www.style.com/vogue/voguedaily/2009/08/jil-sander-uniqlo/を見てください。

ちなみに、モデルがステラ・テナントで、カメラはマリオ・テスティーノですよ!!

 

海外では10月1日、日本では10月2日からの発売です。

 

ブランドものはもう立ち上がってきているので、悩ましい限りです。

kswiss&stockmar 004.jpg

ここ数年、プリミティブなデザインというか、原点回帰とでも言うんでしょうか?

余計なことをしていないデザインのものに惹かれます。

 

そういう訳だからか、携帯電話なんて新しく欲しいと思うものはないし、クルマもそう。

小手先でデザインしてしまうから、どうしてもアラが見えるものが増えてしまったような気がしてます。

 

そんな中、最近のお気に入りはデザインに無駄がないamadanaSALなんですが、

靴もクラシックなスニーカーがいいなと思っていたらありました。

 

最近、かなり人気が復活してきたK・SWISSの「クラシック オリジナル」です。

 

本当にプリミティブなレザースニーカーですね。

 

それにしても、こういうスニーカーを履くのは何年ぶりでしょうか?

 

スニーカーは小学校4年の時にコンバース・オールスターのハイカットを上の部分を折って履き始めて(苦笑)

その後、K・SWISSやadidasカントリーあたりを履いていた記憶があります。

 

高校時代はバブルでしたからねぇ…

ヴァレンティノのゴールドのラインが入ったスニーカー履いている友達もいましたが

マツオはロセッティとか革靴でしたね。

大阪っぽいでしょ?

デニムは、モスキーノかフェレジーンズが多かった記憶が。

東心斎橋にオーセンティックってセレクトショップがあって、よく通っていました。

ラマッタやポルトラニシマのレザー、シルバープレイトのデニム、ボネビルやCPのブルゾンなんてね。

懐か恥ずかしい。

最近、首・肩・背中・腰とすべてのコリがひどいので、マッサージに行く機会が多いのですが、

クイックばかり行っていると高くつきすぎるので、整骨院に通っています。

 

今日も、あまりにも首が痛いので表参道整骨院という、いつも通っている整骨院に向かっていました。

ちょうど青山スパイラルの隣なので、何気なくスパイラルを覗いたら、

期間限定スペースに京都の藍染工房が出店していました。

 

嬉染居は、京都・松尾駅から徒歩10分の住宅街にある藍染工房です。

 

こちらの工房では、すくも藍、日本酒、灰汁、石灰、ふすまという

天然(かつオーガニックの)素材100%でできた発酵液を使って染められます。

 

おそらく、藍は色が乗りにくくて大変な重労働かと思いますが、

奥様とご主人が二人で商品をつくっていらっしゃるそうです。

 

手間暇かけて作られている分、実は色落ちがほとんどなく、むしろ灰汁が抜けて鮮やかになっていきます。

 

合成インディゴの色落ちに慣れてしまっている現代人に、

本当の藍の色、本当の藍の香りを教えてくれる商品です。

 

子供用Tシャツも販売されていて、こちらはオーガニックコットン製でした。

 

これまでは無地の作品ばかりを提案されてきたのですが、今回は絞り染めを提案されています。

スパイラルでは昨日17日(月)から26日(水)までの10日間限定での出店です。

お近くに行く用のある方は是非覗いてみてください。

 

カメラは持ち歩いていなかったのですが、ちょうどSALを持っていたので、ムービーをご覧ください。

 

 

<KiSENKYO collection 2009>

場所:スパイラル(東京都港区南青山5-6-3 tel.03-3498-1171)

期間:2009年8月17日(月)~26日(水)

営業時間:11:00~20:00

 

<嬉染居オフィシャルサイト>

www.kisenkyo.jp

kswiss&stockmar 003.jpg

最近、うちの娘はお絵かきが大好きで、どこに行くにもペンと紙を持参しているんです。

そんなにお絵かきが好きなら、と、ママがドイツでクレヨンを買って来ました。

 

シュトックマーの蜜蝋クレヨンです。

ドイツの食品基準を満たしているので、美味しいかどうかは別にして、食べても害のないクレヨンです。

ファーバーカステルのものにしようかどうか迷ったらしいのですが、

シュトックマーの方が発色がいいんですよね。

 

シュトックマーは、創設者の弟さんがハンブルグに開校したシュタイナー学校のために

美術教材をつくることになり、その歴史が始まったそうです。

 

シュタイナー学校についてはご存じの方も多いでしょうが、簡単に言うと、
オーストリアの哲学者・神秘思想家のルドルフ・シュタイナーが

自らの理論を実践するために20世紀初頭にシュトゥットガルトに作った学校です。

 

12年制一貫教育で、同じ敷地・校舎で、12年間学び続け、教科書の代わりにエポックノートというものを用い、テストもなく、担任も8年間は同じ方が担当するそうです。


シュタイナー教育の目指すものは、宇宙にある諸事物の理念を、人間と結びつけて理解し、
「頭脳ばかり発達して意志が伴わない」現代人を正常にすることだとされます。


また、ルドルフ・シュタイナーについては、自然派ワインの製造にもその理論が用いられています。
ビオ・ディナミ(バイオ・ダイナミクス)と呼ばれるもので、
単なる無農薬有機栽培ではなく、月の満ち欠けなどに従ってブドウを育て、ワインを造るというものです。

マツオは10年近く、この手法で造られたワインを飲んでいますが、フレッシュで、

かつブドウの育った土地のさまざまな要素を含み、深い味わいがあります。

そんなわけで、濃いだけのワインはあまり飲む気がしません。

なぜか、赤でも野菜などとも相性のいい滋味深いワインが多いです。

以前、このブログでも紹介したフィリップ・パカレさんやマルセル・ラピエールさん、
この栽培法を提唱したニコラ・ジョリーさん、
かつてDRC(ドメーヌ・ド・ラ・ロマネコンティ)社の共同経営者であった

ルロワ家のラルー・ビーズ・ルロワさん

アルザスのジュラール・シュレールさんなど…
他にも錚々たる面々が、この栽培法でワイン造りを行っています。

 


ワインの話に飛びすぎましたが、

閉塞感の漂う現代にルドルフ・シュタイナーの理論はさまざまな形で見直されています。

そんなシュタイナー学校で使われているクレヨンがシュトックマーなのです。

 

 

kswiss&stockmar 001.jpg

 

ママが買ってきたクレヨンのケースを開けて気づいたんですが、

そういえば、マツオも子供の頃、シュトックマーのこのクレヨンを使っていました。

それほどのクレヨンだと知っていて買ってくれたのかどうかを尋ねようにも、もう母はこの世にいないので

知る術はないのですが、クレヨンひとつにしても親の愛のようなものを感じました。

これからも娘には、着るものに限らず、出来る限りいいものを与えたいと思います。

そして、それが孫、そしてその先へ繋がっていけば、それに勝る喜びはないですね。

 

<シュトックマー オフィシャルサイト ※ドイツ語>

http://www.stockmar.de/

どうしてなんでしょう?

 

衆議院議員の総選挙が公示されたと朝からニュースで報道されています。

 

そればかりです。あとは、例の…P。

 

もう、どうでもいいというか、報道しない方がいいと思います。

テレビをつけていると、子供のボキャブラリーの中に「覚醒剤」とか「MDMA」とか「ドラッグ」だとか

悪い言葉が自然に植え付けられるような気がします。

 

子供は、よ~く大人の会話、テレビの言葉を聞いていますよ。

 

 

それで、疑問というのはそんな話ではありません。

 

投票所に行くと小選挙区と比例代表の用紙だけを渡されるのではありませんよね。

最高裁判所裁判官の国民審査というものが衆議院の総選挙の際、同時に行われるんです。

その報道がほとんどないということです。

何か、裏があるのか勘ぐりたくなります。

いわゆる三権のすべてといっていいものを判断する機会なのに…。

 

国民審査については、社会科の時間に習いました。

小学校?中学校?忘れましたけど、かなり基本の話だと思います。

 

そういえば、解散してから40日以内に投票が行われるということも習いましたけど、

今回がはじめてその40日なんですね。

 

何が言いたいかというと、

子育てが親の義務であるなら、子供の未来をしっかり考えるのも親の義務だということです。

どんな未来にするのか、主体性をもって考えないといけないと思います。

 

それには、それぞれの地区で立候補する人、それぞれの政党を研究すると同時に

裁判官がどんな信念の元に、どんな裁きを下してきたのかも注意深く見る必要があると思うんですよね。

波?風?に流されるだけではダメだと思います。

彼らはどれだけ嘘が少ないのか?

正義に近い?のか、信じるに値するのか、ということで見極めなければいけません。

「みんな信じられない」とか眠いことをいうのではなく、「まだ信じていいレベル」だと判断することです。

 

少なくとも、マツオはそういう考えの下、投票日を迎えたいと思っています。

イデオロギーだとか宗教だとかしがらみのある方もいらっしゃるのでしょうが、

それらも善し悪し。是々非々で判断したいと思います。

 

ちなみに、国民審査では×をつけないと信任となり、

○だと無効だということも習ったんですが、覚えていますか?

 

 

さて、うちの娘が成人になるにはあと17年以上あります。

期待ももちろんあるけど、正直、不安の方が大きい。

こういう気持ちにさせることが、少子化の要因の一つであるということを

お偉い方々はわかっていないでしょうね?

 

こんな話ではなくて、純粋にファッションやグルメや遊びの話を書いていたいんですが、

そればかりではどうも気持ちが収まりません。

先日、奈良に行かなければいけない用があったのですが、

ママも仕事で娘の保育園のお迎えにいけないので、仕方なく娘を連れていくことになりました。

 

大阪を出る時間が遅くなってしまったので、お昼にいけそうな店が極端に限られてしまいました。

子供のころからよくお墓参りなどで出かけていた奈良ですが、30年近くあまり変化がない気がします。

奈良の方ならご存知かもしれませんが、娘と同じくらいの歳から通っていた菊水というレストランは

昔のような通し営業は休みの日にしかやらなくなってしまったようです。

ますます、選択肢がなくなりました。

仕方なく、近鉄奈良駅ビル上の百楽という、これまた子供のころからある中国料理レストランへ行きました。

料理は、とくに感想もないのですが、久々に奈良の街を見渡せたのはよかったかな?と。

 

娘も同じように窓から街を見渡していました。

すると「あれなあに?」としきりに指をさすところがあります。

絵だというので、平城京の絵のことかと思って説明していたのですが、違いました。

 

sento 001.jpg

下におりてきてわかったのですが、「せんとくん」でした。

なあに、といわれてもねぇ。

確かに興味を引く絵だとは思います。

でも、なんと説明していいものやら。

 

これが「まんとくん」でも「なーむくん」でも2歳の娘に説明するのは難しいのですが…

 

 

乱立しているキャラクターのサイトもよろしければどうぞ。

 

<平城遷都1300年祭公式サイト>

http://www.1300.jp

 

<せんとくん紹介ページ>

http://www.1300.jp/sentokun/sentokun.html

 

<まんとくん公式ホームページ>

http://mantokun.net/

 

<なーむくん公式サイト>

http://www.naamukun.com/

 

そんな、奈良にも今月末素晴らしいレストランがオープンします。

 

ピエモンテの「ピステルナ」のシェフとして1つ星を獲得後、

東京・西麻布の「ラ・グラディスカ」でシェフを務めた、堀江純一郎シェフのお店です。

名前は「リストランテ イ・ルンガ」。

場所は、東大寺大仏殿のすぐ近く。

また、こちらでレポートしますね。

8月から東京湾アクアラインの通行料がETC搭載の普通乗用車は800円になりました。

 

開業当時は4,000円もしていたことを考えると、驚くほど安くなりました。

まあ、いくら南房総方面へのショートカットに便利だからといって、

なかなか片道4,000円も出そうという気にはならないということくらい

考えられないのですかね? お役人さんというのは。

 

ともあれ、就任直後からいろいろと話題に事欠かない、森田健作こと鈴木栄治知事が公約に掲げた通り

いきなり平日・休日関係なく大幅値下げになったわけです。

ただ、恒久的に800円というわけではなく、平成23年3月31日までの「社会実験」とかいうものだそうです。

 

そんなわけで8月に入って以来、毎日のように「海ほたるPA  満車」という表示が出ています。

 

マツオは以前、自動車雑誌の編集部にいたことがあるとこのBLOGでも書いてきましたが、

千葉方面に取材に行くときはこの海ほたるPAが待ち合わせだったので、ガラガラのPAが懐かしく思います。

 

お昼を大きく回ってから現地にたどりついたからかもしれませんが、

千葉方面からのクルマが大渋滞で、東京方面から千葉方面に向かうクルマはあまりいませんでした。

 

確かに現時点では、千葉の人々にとって東京が近くなったという魅力の方が大きく、

東京や神奈川の人が千葉の魅力的な場所に行きたいというのはまだまだ少ないと思います。

国だけじゃなく千葉県も大きく財政負担をしていることを考えると、

もっと千葉でお金を落としてもらわないといけないと思うんですがねぇ。

タレントさんが知事なんだから、どこかの知事さんみたいにアピールできると思うのですが。

 

話は変わりますが、今朝の地震はすごかったですね。

時間帯も似ていたので、14年半前のことを思い出しました。

あれほど大きな地震ではなかったものの、多くのけが人が出ているようです。

あの日は、明るくなってから阪神高速が落ちているという、その時点では「意味不明」な事実に遭遇しました。

今回は、それほどのひどさではないにしても、東名高速の牧の原あたりが崩れたということです。

お盆の帰省にかなり支障をきたすことと思います。

先日も書きましたが、自動車で帰省される方はくれぐれも気を付けてください。

 

ところで、世界でも有数の安全性を誇る日本の高速道路が無料化された場合、

今回のように高速道路が崩れてしまった場合を含め、検査や修繕などの費用を

いかにして捻出するのか、気になるところではあります。

 

何しろ、国の借金が約860兆円。

赤ちゃんからお年寄りまですべてに一人当たり約674万円も借金があるわけです。

必ずしも借金があるから悪いというわけではないのですが、

そこに外貨準備高というオブラートで包まれている巨額の米国債もありますし。

米国債なんて売るわけにもいかないでしょうから。

米ドルが暴落したら大変なことになりますよね。

 

景気が悪いからとなんでも安くしてしまうと、後々大変なことが起こる気がします。

本当に難しい世の中です。

 

 

でも、千葉はいいところですね。

富津あたりのどこにも似ていない景色が好きです。

maxicositobi.jpg

 

お盆の帰省シーズンが始まりました。

 

この時期になると一番問題だなと思うのが、普段あまり運転されていない方が、

いきなり長距離を運転するということです。

 

その上、今年は地方の高速料金1,000円などの影響もあり、大渋滞が起こります。

それでなくても慣れない長距離運転を強いられ、さらに長距離のノロノロ運転となってしまう。

かなりの疲れが出る上、集中力が散漫になります。

 

先ほども、広島で事故が起こったというニュースがありました。

原因についてはわかりませんが、7歳の女の子が車外に放り出されて重体だそうです。

映像を見る限り、チャイルドシート(カーシート)が付いていなかったように思われます。

 

チャイルドシート(カーシート)は絶対に付けてください。

しかも、子供の体に合ったものを。

安全基準を満たしたものを付けるのは当然ですが、

子供の体のサイズに合ったものでなければ意味がありません。

 

体に合ってなくてもいいなら、今や後席にも3点式シートベルトが付いているのですからそれでいいはずです。

でも、体に合っていなければ意味をなさないんです。

子供の体を包みこむ、とくに頭まわりを保護するチャイルドシート(カーシート)を選びましょう。

大人用のシートで座れるようになるまでに最低3種類は必要だと思いますが、

1種類で済ませている方もまだまだいらっしゃるようです。

子供はけがをすると大人以上に取り返しの付かなくなることが多いです。

よく考えてから、シートを選んであげてくださいね。

このあたりの情報は、Baby Proさんのサイトを見れば詳しく記述されているので、参考にしてください。

 

ちなみに今、マツオが幼児用にオススメしたいと思っているのは、

上の写真に載っているMaxi Cosiのtobiです。

もちろん、他にもレーマーやレカロなどいいメーカーはいっぱいありますが、

このMaxi Cosi tobiは、ボディ本体の剛性の高さ、頭まわりのホールド性、

シートベルトの形状などからして、かなりいいものだと思います。

 

ただ、先日もご紹介しましたが、Maxi Cosiのニューモデルが秋に発売されるそうです。

そちらも気になりますね。

 

それにしても、高速道路1,000円は本当に問題が多いですね。

東京からはクルマで出かける気になりません。

何が問題かというと、

・クルマで移動する人が多すぎて環境に悪影響を与えると考えられる

・他の交通機関(特にフェリー)が衰退してしまう危機にある

・渋滞が激しくなりすぎて、仕事で高速道路を使う人々の妨げになる

などなど、いろんな影響があると思います。

 

料金所があるということと、高速道路の出口が大きなカーブになっている、

あるいは出口すぐに信号があること、トンネル…などの構造が変わらない限りは渋滞は解消されません。

解消されていないのに安くなれば殺到するのは当然ですよね。

 

せめて、環境に優しいクルマ(ハイブリッドだけじゃありませんよ)だけ

安くするなどの施策にする必要があるでしょう。

高速道路を無料化すると、料金所がなくなる分、やや渋滞はましになる可能性が残されていますが、

走行する台数はかなり増えてしまうでしょう。

NoxやPM、Co2などの排出が一番少ない速度帯(これは車種・エンジンによってバラバラ)での

運行の徹底が必要でしょうし、なんらかの制限をかける必要があるとは思います。

(ロンドンのCONGESTION CHARGE=渋滞税などは、かなり高額です)

 

いずれにしても、Politicians 政治屋さんたちの人気取りのバラマキに見えます。

どれが、どこが一番、日本のこと、国民のことを考えているか見極めなければいけないと思います。

 

<Baby Proサイト>

http://www.baby-pro.co.jp/

 

<Maxi-Cosi輸入元GMPインターナショナル オフィシャルサイト>

http://www.airbuggy.com/

sakainoriko 004.jpg

 

のりピーこと、酒井法子さんが容疑者・酒井法子になりました。

 

こういう場合、敬称をなくしていきなり名前を呼び捨て、あるいは●●容疑者という表現になります。

 

でも、メディアの手のひらの返し方ってどうなんでしょうね?

 

sakainoriko 003.jpg

 

ちなみに、彼女の家というのはm/f編集部の向かい側にあるマンションで、

旦那さんの実家のスポーツショップというのもそのマンションから横断歩道を挟んだ正面にあります。

 

そんなことより、10歳の子を持つ母親がよりによって覚醒剤とは…。

 

あくまでも容疑が掛かっているだけなので、決定ではありませんが、

日本の報道の仕方は容疑者=犯人ですね。だから、冤罪も起きやすいと思いますよ。

 

逮捕の瞬間だけはセンセーショナルにやってしまって、実は無実だった、なんてことありますよね。

 

冤罪の可能性を残しながら先日収監されてしまった学者もいましたね。

 

まあ、今回の件は、国策捜査でもなんでもないんでしょうが、

最近、国策捜査が目立ちますね。逆の場合もあります。事件性が無いとか…。

 

こんな国、まずいと思います。

 

モラルを無くした親が多いのは、モラルを持たない政治家や権力者が多いからで、

少なくとも政治家を選んでいるのは国民ですから、結局モラルの無い国民なんですね。

本当に民度の低さにはあきれかえります。

 

街頭のインタビューで「どの政党がやったって良くならない」とか

「日本の政治には期待していない」という人、日本からいなくなって欲しいです。

そんな程度の人たちのせいで被害を被っているのは、日本や家族や子供の将来を考えている人たちです。

 

それにしても、子供の将来のことを考えずに、覚醒剤やっているなんて言語道断です。

 

sakainoriko 005.jpg

 

報道陣もいっぱい集まってきていますが、

彼らもモラルが無くて、「報道のため」なら交通渋滞になろうが、歩道が歩きにくくなろうが関係ないという態度。

 

邪魔です。

moma cafer others 337.jpg

 

 以前にも、m/fでご紹介したTHE LAUNDRESS(ザ・ランドレス)。

 

2004年3月に、ニューヨークでスタートしたファブリックケアのスペシャリティブランド。コーネル大学出身でアパレル業界にいたリンジーさん、グウェンさんという二人の女性が始めました。

 

ザ・ランドレスを一言でいえば、本当にファッションを愛している人のための洗剤ということでしょう。

 

大事な洋服をドライクリーニングに出して、とんでもない状態で戻ってきたことはありませんか?

 

汚れは落ちず、生地の光沢は消え、場合によっては二度と着られない状態になっている。しかも、先方が非を認めた場合でも、先方の「規定」とやらで数千円を返金される程度。

 

マツオもウチの娘のカシミアのニットをクリーニングから持って帰ってくると、色は変わり、光沢は消え、サイズも縮んでいたということがありました。自分の服でも腹が立つのに、子供の本当に短い期間しか着られない大切な服をそんな風に扱われてしまうなんて、とても憤ったことを覚えています。

 

でも、そういうことなら自分で洗った方がいいけど、どんな洗剤で、どうやって洗えばいいのかがわからないという方も多いと思います。

 

そんな思いに応えてくれるのが、このザ・ランドレスです。素材や汚れの性質に応じて様々なタイプの洗剤が用意され、しかも環境に優しいんです。

 

たとえば、漂白剤も混ぜて危険な塩素系ではなく、酵素をふんだんに配合したもの。というか、ザ・ランドレスの洗剤はどれも生分解性で、植物由来の原料を使っているんです。その上、洗濯機にも手洗いにも対応しているので、とても便利です。

 

moma cafer others 325.jpg

そんなザ・ランドレスをより効果的に使うためのレクチャーが、スタイリストでtools代表の近藤昌さんをゲストに迎えて行われました。

 

詳しい汚れの落とし方まで書くことは出来ませんが、要はこのザ・ランドレスを使うと生地が傷まないということ。さらに蒸気を使って汚れを浮かび上がらせたり、木綿や麻などの丈夫な素材なら熱湯を注ぎ入れるとよりいいことなどの話となり、実際に白いシャツに赤ワインをかけて実験をしていたのですが、本当にきれいに落ちました。

 

moma cafer others 329.jpg

さらに写真のような干し方をするときれいにしわが伸びて、いいと推奨されていました。

 

正直、洗剤の価格としてはかなり高価かもしれませんが、あのドライクリーニングの悪夢から解放されると思えば、安いのではないかと思います。

 

お試しになってみてはいかがですか?

 

<ザ・ランドレス オフィシャルサイト>

http://laundress.jp/

kiwa&kidsdisco 002.jpg

先日m/fでも紹介し、8月1日(土)と2日(日)に東京・代官山のこどもビームスで開催されたワークショップ「みんなのチェキ撮影交流会」にマツオも参加してきました。

 

このイベントは、カメラや写真が好きなヒトたちとつながるプロジェクトである“カメラピープル”(通称カメピ)の活動などを行っているモノグラムさんによるもので、子供と一緒に代官山の街を歩き、チェキで撮影し、そこから選んだ3枚をフォトフレームにいれていただけるというものでした。


kiwa&kidsdisco 004.jpg

普段のデジカメだと、好き勝手に撮影させていますが、フィルムだとそうはいきません。今回は、20枚分のフィルムいただいたのですが、一枚ずつ慎重に撮り方を教えて、一枚撮り終えると「次は何にする?」とその都度話しながら街を歩き撮影しました。

 

まだ3歳にもならない子供なので、細かなことはわからないでしょうが、精一杯、次に撮るもののことを考える姿を見ているとフィルムでの撮影もいいものだと思いました。

 

できあがった写真をみると、子供ならではの視点、そして目線の低さがあって、意外にいい出来栄えでした。

 

写真を入れていただいたフォトフレームも「こどもビームス」さんで販売されているもので、これだけで2,000円以上するものだったので、とってもお得な内容でした。

 

kiwa&kidsdisco 005.jpg

 

このイベントは2日間だけでしたが、「みんなのコドモ展」という写真展は16日(日)まで開催されていますので、ぜひお出かけください。(イベント詳細→ http://www.mf-net.jp/news-event/81.html

一昨日、8月2日のお昼に大阪・北新地KARMAで開催された第2回KIDS meet DISCOに取材に出かけてきました。

 

前回、3月の様子もご紹介しましたが、今回も子供たちはとても上手なダンスを披露し、ファッションもクラブのスタイルにマッチしたものでした。今回もたくさんの写真を撮ったので、まずはご覧ください。

 

kidsdisco 026.jpgkidsdisco 078.jpgkidsdisco 098.jpgkidsdisco 113.jpgkidsdisco 114.jpgkidsdisco 115.jpgkidsdisco 125.jpgkidsdisco 135.jpg

 

kidsdisco 165.jpgのサムネール画像のサムネール画像kidsdisco 169.jpgのサムネール画像のサムネール画像kidsdisco 234.jpgのサムネール画像kidsdisco 235.jpgkidsdisco 243.jpgkidsdisco 246.jpg

kidsdisco 155.jpgのサムネール画像のサムネール画像のサムネール画像kidsdisco 179.jpgkidsdisco 187.jpgkidsdisco 197.jpgkidsdisco 200.jpgkidsdisco 203.jpgkidsdisco 206.jpg

kidsdisco 223.jpgのサムネール画像kidsdisco 256.jpgのサムネール画像のサムネール画像    

 

という様子で、またまた大盛り上がりでした。

 

このKIDS meet DISCOですが、次回はクラブイベントではないそうです。

 

どんなイベントになるのか、またお知らせしますので、お楽しみに。

 

 

 

アイテム

  • kidsnomori20090831 026.jpg
  • kidsnomori20090831 015.jpg
  • kidsnomori20090831 025.jpg
  • kidsnomori20090831 021.jpg
  • kidsnomori20090831 023.jpg
  • kidsnomori20090831 017.jpg
  • kidsnomori20090831 013.jpg
  • kidsnomori20090831 012.jpg
  • kidsnomori20090831 010.jpg
  • kidsnomori20090831 009.jpg